ブログ集客おすすめの方法とコツを女性専門に教えるコンサルタント笹野健

ブログ集客におすすめの方法とコツを女性専門に教えているコンサルタントの笹野健です。14年間で4,000名以上の女性の相談に乗り、アドバイスしたお客様の売上総額は「1億円」を突破しました。

エッセイ・コラム

SDGsロゴのバッジを付けているのは胡散臭いおっさんが多い件【エッセイ】

SDGsロゴのバッジを付けている人を見ると「胡散臭いな」と思い、違和感を覚えます。そういう人にはおっさんが多く、高確率で手首に水晶の数珠ブレスレットも付けています。

ウェザーニュースの「ちょうどいい」は誰基準なのか?【エッセイ】

ウェザーニュース天気アプリでよく見る表現が「ちょうどいい」」です。が、あれは一体誰を基準にしてそう言っているのでしょうか?という疑問を記事にしました。

代々木上原ニュー食堂FUKUYAのカツ丼が色々凄かった件【エッセイ】

代々木上原でランチを探している方におすすめのお店がニュー食堂FUKUYAです。ミシュラン掲載の「香川一福」監修店で、うどん、豚ステーキ、カツ丼とメニューが豊富です。

「人生100年時代」と言うものの、100歳まで生きれる保証はない【コラム】

人生100年時代と言いますが、根拠に乏しく、健康寿命もそこまで伸びていません。多くの人は70代〜80代で死にます。それならそこから逆算して目一杯人生を楽しみましょう。

野球もサッカーも審判はもういらない【コラム】

佐々木朗希投手と白井審判の問題が話題になっているが、審判はもういらないと、ずっと前から思っている。野球もサッカーも。 【執筆者:笹野健】 (女性専門のブログ集客コンサルタント。2009年に起業して以来、14年間で4,000名以上の女性の相談に乗り、アド…

銀座ランチの決定版!牛庵の黒毛和牛ハンバーグ【エッセイ】

まるでネットニュースみたいな見出しにしてみたが、ここは間違いなく美味しいので紹介しておこうと思う。銀座シックスの裏手にある牛庵というお店。 【執筆者:笹野健】 (女性専門のブログ集客コンサルタント。2009年に起業して以来、13年間で3,900名以上の…

日高屋の配膳・運搬ロボットが見事にビールをぶちまけた件【エッセイ】

鶯谷のキネマ倶楽部でライブを見る小一時間前。行こうと思っていた飲み屋がことごとく閉まっていたので、仕方ないかと安定の日高屋にIN。喉が乾いていたので、生ビールを注文した後に、悲劇は起きた。 【執筆者:笹野健】 (女性専門のブログ集客コンサルタ…

新宿御苑前「甚六」の親子天ぶっかけうどん【エッセイ】

新宿御苑前駅でランチを探している人におすすめなのが、うどん屋さんの甚六です。特に親子天ぶっかけうどんが有名で、佐久間宣行さんもよく通っているとのこと。

新御茶ノ水「萬龍」の肉玉チャーハン【エッセイ】

新御茶ノ水駅でランチを探している方に朗報です。萬龍の肉玉チャーハンがおすすめです。「マツコの知らない世界」や「嵐にしやがれ」で紹介されたそうです。

赤坂はやしで日本一の親子丼を食べた件【エッセイ】

赤坂はやしで日本一の親子丼を食べた話をエッセイで書いてみました。確かに美味しかったです。赤坂ランチを探している人は行ってみてください。

代々木に移転したシャンウェイでランチした話【エッセイ】

代々木駅や北参道駅でランチを探している人におすすめなのがシャンウェイです。特に蒸し鶏のネギ醤油が絶品ですよ。

泥酔後、横浜から乗車し、起きたら埼玉県だった話【エッセイ】

泥酔して失敗した話は誰にでもあると思いますが、横浜から電車に乗り、気付いたら埼玉県にいた話を書いてみました。酒飲みあるあるですが、あなたも気をつけましょう。

2022年もヤクルトスワローズのチームカラーが何色か分からない件【エッセイ】

ヤクルトスワローズのチームカラーが何色か分からない。ヤクルトファンとして長年思っていたことを率直に書いた結果、このサイトで1,2を争うアクセス数を稼ぎ出したのが2021年なのだが。 blog.kensasano.tokyo 2022年になってもやっぱり分からないので、今年…

四谷三丁目ランチで遊猿の油淋鶏を堪能した話【エッセイ】

四谷三丁目駅でランチに使えるお店をお探しではないですか?今回ご紹介するのは遊猿という中華屋さんです。特に油淋鶏が有名で、かなりレベルの高いサラダバーが付きます。

笹塚ランチを「柳屋そば店」にして正解だった話【エッセイ】

日本テレビのアナウンサーに左利きが多いことに気付きました。藤井貴彦アナウンサー、平松修造アナウンサーも左利きです。ドラマの左利きのエレンは日テレではなく毎日放送です。

仙太郎の青じそ入りおはぎにハマった件【エッセイ】

おはぎの仙太郎にハマりました。おはぎといえば専門店や丹波屋と思い込んでいましたが、東京都内で普通に買えるのと、青じそ入りということで、足繁く通っています。

日本テレビのアナウンサーに左利き多すぎる説【エッセイ】

日本テレビのアナウンサーに左利きが多いことに気付きました。藤井貴彦アナウンサー、平松修造アナウンサーも左利きです。ドラマの左利きのエレンは日テレではなく毎日放送です。

かまぼこよ、調子に乗るな【エッセイ】

正月用のかまぼこは高いです。かまぼこの賞味期限が近いと冷凍しておけば良いのですが、スーパーでは10倍近くの値段になっていることも。そんな風潮に一石投じます。

とんかつ衣サクサク選手権優勝の築地かつ平【エッセイ】

とんかつの衣がサクサク選手権があったとしたら、間違いなく優勝しているだろうと思うのが、築地にあるかつ平(ひら)です。どんなお店だったかをリポートした記事です。

ヤクルトの日本シリーズを東京ドームで応援してきた件【エッセイ】

先日のクライマックスシリーズに引き続き。 blog.kensasano.tokyo 大好きなヤクルトの応援をしに、東京ドームまで日本シリーズを観に行ってきた。クライマックスシリーズ終了後からバタバタだったが、チケットは余裕で確保。ファンクラブとローチケの先行予…

ロリータ落語女子に遭遇した件【エッセイ】

30歳頃から落語を聞き始めて、かれこれ10年弱。生で鑑賞した機会は100回は超えている。それでも「初体験」というのはまだあるものだ。隣にロリータファッションの女性が座っていた。心底びっくりした。 その日はSWAというユニットのイベント。春風亭昇太、柳…

2021年ヤクルト優勝の瞬間に立ち会った件【エッセイ】

ヤクルトファン歴30年以上ということもあり、当然のように行きますよね、神宮まで。 リーグ優勝の時は敵地の横浜スタジアムだったので、ニコニコ動画で見ていたが。クライマックスシリーズは全6戦分チケットを確保し、生観戦した。結果、3戦目で日本シリーズ…

赤坂「梓川」の小鉢定食は全9品で900円【エッセイ】

酒場ライターの「パリッコ」さんがネットニュースの記事で書いていたことがきっかけで知ったのがこちらのお店。ランチもやっているようなので行ってみることに。 tabelog.com 赤坂見附駅から赤坂の中心部を抜け、一ツ木通りに。薄暗く、段ボールがびっしり積…

中村獅童と子供の「はじめてのおつかい」に遭遇した件【エッセイ】

中村獅童と子供の「はじめてのおつかい」の撮影に、偶然にも遭遇しました。中村獅童の息子の陽喜(はるき)くんは無事におつかいが出来たのでしょうか?2022年1月8日放送です。

Tverの番宣はやめた方が視聴率は上がる【エッセイ】

リアルタイムで見る人がどんどん減ってきて、Tverで自分のタイミングで見る人が増えている昨今だが、これ、なんとかならないのかというのが番宣のCM。 同じ局の違う番組を紹介するのに15秒とか30秒のCMが何かにつけて挟み込まれる。しかも同じものが何度も。…

銀座の天丼ランチは「春日」一択で【エッセイ】

一択も何も、ここしか知らない。そもそも天丼自体がそんなに好きじゃないので、行こうとも思わない。が、ここは雑誌で写真を見て以来、すぐに行きたいと思った。 tabelog.com 駅でいうと銀座一丁目が近いが、銀座からも有楽町からも余裕で歩ける。並木通りか…

引っ越し後3ヶ月は新住所で選挙の投票が出来ないことを初めて知った件【コラム】

こんなこと、誰も教えてくれなかった。親や学校の先生はもちろん、役所の人間も一言も口にしない。が、以前からずっとこういうルールらしい。それならそうと、早く教えてほしかった。 引っ越したのが9月の末で、選挙の約一ヶ月前。もちろん転出届も転入届も…

「東京は人が多すぎて疲れる」という人から順に出て行ってほしい【エッセイ】

これはギャグでも嫌味でもなく、本気でそう思っている。ずっと前から。だから、この発言をしている人には、本気で「念」を送っているのだが、いまいち通じていないのか、なかなか東京から人は減らない。 そもそも「疲れるくらいなら家にいれば良いのに」と思…

記憶力が悪いのではない。思い出す力が弱まっているのだ【エッセイ】

そう開き直ることによって、自分を「慰めている」39歳男子がここに一人。だから、あまり責めないでほしい。 もう本当に出てこない。人の名前もモノの名前も地名もあれもこれも。「あ〜」とか「うぅ〜」とかよく言っている。まるでおじいちゃんみたいだ。 が…

ハナマサの「プロ仕様」と「お肉屋さんの」というフレーズに弱い【エッセイ】

このフレーズを見たらついつい買ってしまうというものが人それぞれあると思うが、私の場合はハナマサの「プロ仕様」と「お肉屋さんの」という2つ。これに勝てる奴いたら呼んでこい、と思う。 あの素っ気ないロゴや表記に、逆に自信を感じる。それを信用して…