SNS・ブログ集客の指導歴13年のITコンサルタント笹野健

起業の成功術やブログ・SNS集客のコツを始め、お金の増やし方やお金持ちになる方法、開運・金運・運気アップについのアドバイス、恋愛・離婚相談を得意としているITコンサルタントです。これまで13年間で3,900名以上の相談に乗ってきました。

お金を拾うのは運気アップのサインや予兆

お金を拾うのは運気アップのサインや予兆です。だから臆せず拾いましょう。その方が落ちているお金も喜びます。

 

私は本当によくお金を拾います。家の近所でも出かけた先でも、所構わず拾います。落ちているお金と「目が合う」といった感覚です。他の人は誰も気付かないのに、私だけには見えているとさえ思います。

 

お金を拾ったらどこでいくら拾ったかをカレンダーに付けています。2020年は15回も拾いました。多い時は三日連続とか、一週間で4回ということもありました。毎年こんな感じなので私自身は何も思いませんが、人に話すと驚かれます。せいぜい年に一度か二度しかないことが、15回もある時点で「ただ者ではない」と思われます。

 

お金を拾ったら、有効に使うようにしています。一番多いのは、その地点の近くの神社にお賽銭として入れることです。時間が遅かったり、近くに神社が無い場合は、レジの募金箱に入れることもあります。それも無ければ、とりあえず財布に入れておき、支払いの際に使います。

 

道に落ちているお金は、その時点では価値がありません。誰にも気付かずれず、お金として使われていないからです。が、それを拾って使うことにより、お金としての価値が「復活」します。

 

お金の神様がいるとしたら、そういうところを評価すると思います。上からじっと見ていて、誰が拾うのかを観察しています。それでサッと拾って活用してくれた人には、お礼をする。そんなことがあっても何ら不思議ではありません。

 

スマホばっかり見て、観察力が落ちている人が多いです。そんな時にしっかりと前を見て歩いたり、路上に咲いている花を見て「あら、きれい」と思うような人は、道端に落ちているお金に気付きます。

 

これだけキャッシュレス化が進んでも、小銭は無くなりません。そこ中に落ちています。あなたが気付いていないだけです。2021年は、そこに気付ける人になりましょう。そうすることにより、あなたの運気もアップします。

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