個人事業主やフリーランス女性専門のITコンサルタント笹野健

起業の成功術やブログ・SNS集客のコツを始め、お金の増やし方やお金持ちになる方法、開運・金運・運気アップについのアドバイス、恋愛・離婚相談を得意としているITコンサルタントです。これまで13年間で3,900名以上の個人事業主やフリーランス女性の相談に乗ってきました。

民藝本が豊富な東京の本屋5選

民藝に興味を持ち始めてから、今まで読んだことのない本を大量に読み漁っています。よく行く本屋さんでも、入ったことのないコーナーがあり、それだけでも新鮮な気持ちに。ということで、民藝本が豊富な東京の本屋さんを紹介します。

 

・ジュンク堂書店 池袋本店

さすが本店というだけあって、民藝、陶芸、うつわに関する本が豊富に揃っています。数で言うと、ここが東京都内では一番だと思います。

 

・ジュンク堂書店 吉祥寺店

やはりジュンク堂は強いです。面白いのが、池袋の本店とは置いてある本が少し違うこと。そういう点でも、色々な書店に足を運ぶことが大事だなと思います。

 

・丸善 丸の内オアゾ店

東京駅や大手町から地下で繋がっている便利な場所にある本屋さんです。民藝に関しては棚が2列分あり見ごたえたっぷり。丸善は日本橋高島屋の向かいににもありますが、こちらの方が圧倒的に店舗面積が大きく、蔵書数も多いです。

 

・ブックファースト 新宿店

新宿西口の東京モード学園の下にある本屋さんで、いつも空いていて快適です。民藝本は棚でいうと約一列分あり、河井寛次郎の写真集なんかも置いてありました。

 

・代官山蔦屋書店

民藝運動の創設者である柳宗悦に関する本は、ここが一番多いです。きっと担当者に好きな人がいるのでしょう。但し、このお店は棚の回転が早いので、次に行ったら変わっている可能性もあります。

 

というように、私が実際に行って見た書店の中から、厳選して紹介しました。良かったら参考にしてください。

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